基本サービス
オフィス機能の活用
安全サポート
ホテル手配
移動(車・チケット)手配
中国ビジネス相談
アウトソーシングサービス
物流・通関の手配
代理営業
事務業務のアウトソース
顧客人民元決済の解決
購買代行
常駐サービス
営業ツール作成
香港法人設立
レンタルオフィス
人材派遣
住居手配
オプションサービス
小荷物預かり
営業拠点
小荷物発送代理
通訳翻訳
携帯電話貸し出し
名刺作成
電話応対
オフィス機能の活用
 デスクワークスペース・パソコン・インターネット(ADSL環境)・プリンター(*)・複写機(*)・電話(*)・FAX(*)・ミーティングルーム(*)をお使いになれます。

安全サポート(シンセン・東莞・広州・珠海・中山地域=以下中国当該地域)
 パスポート紛失・現金紛失時に中国国内の関係機関にご連絡いたします。
 また、その間の滞在時に必要とする最低限(ホテル代・移動費・食事代)のコストを手配します。(詳細は別途規定・実費請求)
 突然体調が悪くなった場合、病院の手配をいたします。
 
ホテル手配
 お客様の訪問先に合わせ、ホテルを手配いたします。

移動手配
 車・飛行機チケットの手配をいたします。
 また、移動時刻表もご提供いたします。

商流などのアドバイス
 お客様の中国当該地域での業務上、決済・物流・通関・商流などについてご相談にのります。

通訳
 出張の際、中国語・日本語の通訳を手配いたします。

携帯電話貸し出し
 出張時の国内での携帯電話の貸し出しをいたします。
契約コース 金額 サービス内容  こんな方に
イージー
(視察)
1名 26,000円(税別)
2名 42,000円(税別)
3名 55,000円(税別)
3名の場合
一人18,500円から〜
宿泊・移動手配、携帯貸し出し、中国ビジネス概要説明
3泊4日(実質3日)を基準といたします。スケジュールについては別途ご連絡ください。
常時出張ではないが、取引先など中国視察を行いたい。
カスタマイズされた視察旅行を。
中国のビジネスの基本のレクチャーから実際の移動まで安全にサポート
視察サポート
華南地区でビジネスをしたい。右も左も分からない。という企業様へ
実際にビジネスをしているが、今ひとつ不透明。もう一度見直ししたいという企業様へ

宿泊手配、移動手配、通訳手配、オフィス機能の提供、携帯電話提供はもちろん、出張者に万が一があった場合も対応。
さらに、お客様の業務拡大に合わせ、以下のサポートも行っております。
サポート内容
お客様の声
イージーコース(視察サポート)
日系部品商社 様
 「中国から商品を定期的に購入しているのですが、たまたま展示会で知り合った中国人に現地でのサポートをお願いしていました。
  通関でトラブルになり、取引先の銀行(当社注釈:日系銀行)に相談したところ、CAPさんを紹介され、通関以外にも具体的な提案をして貰いました。
  とりあえず、当社の中国拠点の代行としてCAPさんと年間契約をする前に、具体的に今回の視察サポートを受けました。
  シンセンのCAPさんの事務所で社長の渡辺さんに当社の中国ビジネスについていろいろと話をするうちに、見積り、決済、中国からの輸出で多くの問題を抱えており、その原因が現地でサポートしていた中国人が契約以外のことをしていたことが分かりました。
  月額の契約金以外に、中国の購入先からのバックマージン、通関費用の水増し、さらに私たちがシンセンに泊まったホテル代までピンはねしていました。
  現在は取引額も増え、不透明さも無くなり、また、定期的に新規開拓も出来るようになり、安心して中国との取引が出来ます」
コース別
サービス
オフィス
機能
安全
サポート
小荷物
発送
名刺
作成
携帯電話
貸し出し
電話
応対
移動
手配
宿泊
手配
通訳・
翻訳
プレミア
スタンダード
エコノミー × × × × × × × ×
イージー
◎サービス内容に含む
○オプションでご利用可
×選択不可
*1:100枚まで無料    *2:本体貸し出し無料。通話料など実費除く。
視察旅行って高くないですか?
サービス内容 他社 使用数 お客様実費
成田発着視察旅行 \250,000 成田香港間往復チケット \40,000
 工場見学X3箇所 込み 弊社ビジネスサポート \18,500
 展示会X1箇所 込み 香港シンセン間往復バス \3,500
 宿泊 3泊 込み 実費(約8,000円/泊/人) \24,000
 食事(朝X3、昼X3、夕X3(機内除く) 込み 実費(約3,000円/日/人) \9,000
 移動 込み 移動(8時間/日) \14,400
 通訳 込み 実費(8時間/日) \12,000
携帯電話 無し 有り(2,000円/日) \6,000
 携帯電話通話(国内)   無し 格安(20円/分) \200
 携帯電話通話(日本) 無し 格安(90円/分) \2,700
ホテルのビジネスセンター(ネット、FAXなど) ¥2,500 無料 \0
ホテルの国際電話 \6,000
合計 \258,500 合計 \130,300
なんと約50%(半額)のコストで可能
・3泊4日(1日目移動香港夕方着、2日目シンセン市内、3日目東莞・広州市内、4日目帰国)
・3人でお申し込みの場合の一人当たりの金額です。
・訪問先はお客様の独自のスケジュールによります(訪問先のアポイント委託も請け負います。オプション)
・電話の通話料は日本へ30分、中国国内へ10分でのシミュレーションです。
コンセプト: ビジネスサポート+ソリューション
中国の訪問先までの移動、宿泊の手配
華南ビジネスの特徴を簡単にご説明(加工、貿易、輸出入、通関、販売、購買、契約、決済などに関して弊社独自のレジュメを使用)
御社の中国ビジネスに対するアドバイス、および既存のプロセスの再チェック


立地: 香港からのアクセス、シンセン中心部、高級ホテル内に立地
香港国際空港との直通バスの発着(空港発1日28便。事務所発1日11便)だから、簡単、便利。
羅湖イミグレから徒歩7分、文錦渡イミグレから徒歩5分、皇崗イミグレから車15分。
香港・東莞・広州・惠州・珠海・中山の出張に便利です。


経験: 実際的な日系企業のサポート業務を活かしたノウハウ
多くの企業様の物流・通関、貿易、販売、購買、営業、法人設立などの業務を請負いしているからこそ多角的にサポートできます。

低価格: コスト負担を少なく豊富なサポートを提供
他社にはない、豊富なサポート内容と低コストと透明性。
企業契約ではなく、個人での契約をされる方も多くおります。
料金とシステム
(C) C.A.P. Co.,Ltd. All rights reserved.    MAIL: takashi@d-china.co.jp
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弊社ビジネスアテンドの特徴
契約コース ご契約金額(1年) サービス内容  こんな方に
プレミア 125,000円(税別) 基本サービス+オプションサービス
常時連絡拠点として活用できる
トータルコストで「スタンダード」コースより安価
ミーティングルーム使用無料
1〜2か月に1回の頻度
現地事業立上げのパイロット業務
業務・取引拡大を狙う
継続取引先が多い
現地での打合せ・オフィス活用を必要。
スタンダード 70,000円(税別) 基本サービス 2〜4ヶ月に1回の頻度
エコノミー 35,000円(税別) オフィス機能利用のみ、オプション利用不可 4〜6ヶ月に1回の頻度
そのほかにも年間契約で以下のようなサポートメニューがございます。
日系企業団体 様
 「上海の視察の間、2日だけでしたがモノづくりは華南地域のほうが発達しているということで、シンセンに行くことになりました。
  商工会連合会さんの紹介で一度CAPの渡辺社長にはお会いしたことが会ったので、連絡したところ、快くアテンドしてくれました(サポート料はとられましたが、5・6人で行ったので安くしてもらいました)。
  シンセンは初めてでしたが、工場の設立や、香港の活用、中国への販売、業務上のトラブルなど、初心者でも分かるようにいろいろと講演をしてもらい、中国と日本、華南地域とカ等地域は全然違うんだなあ、と思いました。
  シンセン市の偉い人(当社注釈:具体名をここでは伏せてもらいました)にも会わせてもらったり、ちょっと空いた時間に、渡辺社長に買い物を付き合ってもらったり、いろいろとお世話になりました。
日系機械部品メーカー 様
 「中国に進出しようか5年ほど前から考えていました。
  ただ、中国ビジネスは怖いというイメージや、ここ最近の業績も回復し、特に中国で工場を作ることをせずにいました。
  当社が中国に出るという情報を聞きつけたところから、中国の工業団地の勧誘が何度かあったので、何回か中国に視察に行ってました。
  来月、東莞の工業団地を視察に行くというとき、中国に一緒に行くうちの課長が、CAPさんのホームページを見て渡辺社長と連絡をとっており、25,000円だけ経費で落として欲しいと言われ、最初は、人の話し聞くのにそんな大金を払えるか、と思っていましたが、「参考にならなかったら、お金はいらないそうです」と言うことだったので、とりあえずシンセンで話を聞きに行きました(当社注釈:私はそんな事言っていないです、たぶん担当の課長の方が社長を連れ来てくれるための有り難い嘘だと思います)。
  CAPさんも工業団地と契約しているということで、また工場設立の話かと思いましたが、当社のしたいことを話しているうちに工場設立はしないほうが良い、と渡辺さんがその理由をホワイトボードに数字を書き込みながら説明し始めました。
  当社の製品はロースペック品とハイエンド品があり、中国ではロースペック品の生産工場を設立しようと考えていましたが、実際はそのレベルは台湾系や中国系の工場も作っており、コスト的には勝てないことがわかりました。ハイエンド品も作ることを考えましたが、マシニングセンターや精密測定機など高額な設備投資を日本と中国で分散すると体力が消耗すると渡辺さんに言われ、工場設立ではなく競合していただろう中国メーカーから安く製品を調達することとなりました。
  次の日には渡辺さんに何社かアポイントをとってもらって、中国メーカーを訪問して、その品質レベルの高さに驚きました。
  ただ、工場を作ることだけを考えるのではなく、業界をいろいろとうちの課長がいろいろとCAPさんに調べてもらっていたようです。